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フォルダインポートと重複排除
アップロード前にフォルダやzipアーカイブをプレビューし、重複の処理方法を選択します。フォルダはローカルに残ります。Mindはクラウドでテキストをインデックス化します。
始める前に
- サインインし、ノートブックを開いていること。
- フォルダ/zipプレビューにはMac、Windows、またはHub(モバイル:バッチ上限付きの単一ファイルピッカー)。
手順
- 1
「ソースを追加」→「ファイル」→「フォルダをインポート」(Mac/Windows/Hub)を開くか、Hubに.zipをドロップします。
- 2
プレビューにはファイルサイズ、重複名のヒント、既にインデックス化されたバッジ(SHA-256フィンガープリント)が表示されます。
- 3
アップロードするファイルを選択します。Hub/デスクトップは1バッチあたり最大200ファイル、モバイルは50ファイルまでです。
- 4
重複ポリシーを選択します:「スキップ」(既存のソースを保持)、「置き換え」(同じソースIDで再取り込み)、または「許可」(duplicate_ofリンクで作成)。
- 5
アップロードはバイトを1回送信します。サーバーはテキスト/チャンク/埋め込みをPostgresに抽出します。フォルダのミラーではありません。
- 6
オプションのオリジンメタデータ(ローカルパス、クラウドファイルID)はリフレッシュのために保存されます。チャットは常にインデックス化されたテキストを読み取ります。
- 7
特大の単一ファイル?Trialは約64 MB、Proは約200 MB。大きなアーカイブにはHubを使用してください。
よくある間違い
- 「フォルダをコピーする」とは主張していません。インデックス化されたコンテンツのみがチャットとStudioを動かします。
- 「スキップ」はフォルダ同期の再実行に最適です。「置き換え」はディスク上のファイルが変更された場合に使用します。
- モバイルのインポート制限アラートは、大量バッチの場合にHub Mindへのリンクを表示します。