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ミーティングのプライバシー: ローカル音声 vs クラウド
録音はデバイスに保存可能。クラウドアップロードでスピーカー、Ask、サマリーが利用可能に。
始める前に
- FlyType Meetings Soft GA(v4.5.0以上)。
手順
- 1
デフォルトのSoftパス: 停止時に音声をローカルに保存し、サインインしてオンラインになるとアップロード。
- 2
Mac: 「このMacに音声を保持」を有効にするとクラウドアップロードをスキップ — ファイルは ~/.flytype/meetings に残ります。オフにして「アップロード」でクラウド処理。
- 3
クラウド処理: STT + 話者分離 + サマリーはFlyTypeサーバーで実行。無料の音声保持期間は14日間(Proは90日)。
- 4
システム音声(Pro)は画面収録/ループバックの同意が必要 — マイクのプライバシーとは別。
- 5
Hubでミーティングを削除可能。保持cronはトランスクリプトテキストを残しつつ、期限切れの音声ブロブもクリア。
よくある間違い
- ローカルのみでは、アップロードするまでスピーカー/Askは利用できません。
- Hubでのインポートは常にクラウドパスを使用します(ファイルをアップロードすることを選択したため)。